産後ケアではつらつと♫  ~泣いて笑って手をつなぐ~

ひとりっ子 三兄弟の母になる!3度の出産と「産後」を経験し「産後ケア」が当たり前の世の中にしたいと一念発起!現在はマドレボニータ2019養成コース生です。

心の余裕をつくるもの

当ブログをご覧いただきありがとうございます♪
NPO法人マドレボニータ研修生の宮澤千尋です。(通称「りんちゃん」)

インストラクターを志すに至った経緯とともに自己紹介をこちらに書いています☆

◆自己紹介◆ - 泣いて笑って手をつなぐ

どうぞよろしくお願いいたします(^-^)

■NPO法人マドレボニータのホームページはこちら♪

 

9月より体験会「和光市教室」「志木教室」スタート!

◆産後のバランスボール教室体験会詳細◆

f:id:rinfamilylife:20190814110235j:image

(今日の我が家:続々と誕生するフォーキー)

 

こんにちは☀️

りんちゃんこと宮澤千尋です(^-^)

 

今週1週間は課題がお休みなので

ストレッチと基礎練をした後は

子どもたちと遊んだり

青色申告の勉強をしたりしています。

 

と言っても、勉強は子どもたちの一人遊びの合間を見て…📖

 

同じ空間にいるというだけで嬉しいようで

基本的には結構読書の時間がとれます。

 

でも…あと少しでキリのいいところ…

という時に「あれやってー!」「これやってー!」と声をかけられると…

 

むむっ(-_-)

 

とね、思ってしまう💦

 

子どものいる空間で何かをやる時は

子ども>>>やりたいこと

を肝に命じていないと精神衛生上良くないんですよね💦

 

でもねー、そうできる時ばかりではないのが現実。

 

途中で物事を中断されてばかりだと

ストレスはどうしても溜まってしまうし

達成感も得られない…

 

だから、絶対に自分のためだけに集中する!

という時間をどこかで作ることって大切だと思います。

 

そのためには家族でも保育園でも託児室でも

誰かに子どもを託すことが必要になりますよね。

 

自分の時間を持つことと子どもを託すこと

(時にそこには料金も発生するのでそこで一歩踏み出せないことも…ありますよね)

2つを天秤にかけて自分の時間を諦める経験がわたしにもあります。

 

でも、そこに「諦めた」という気持ちが生まれたり

「わたしが我慢すればいいこと」という自己犠牲の気持ちが生まれてしまうと

積もり積もって大きなストレスに💦

 

そんな状態で子どもと関わるのは…しんどい。。

 

自分のための時間を持ち充実感を得ることが

心の余裕をつくるのには欠かせないのかな…と。

 

自分のケアをすることは、自分の笑顔に

そしてそれは、子どもの笑顔につながると信じています❣️

 

■応援クリックしていただけると嬉しいです■


人気ブログランキングへ