泣いて笑って手をつなぐ

ひとりっ子 三兄弟の母になる!母でありインストラクターであり当たり前だけれど1人の女性でもある、日々徒然なるままに。

保育室の先生からの贈り物

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NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士の宮澤千尋です。(通称「りんちゃん」)

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(今日の我が家)

 

こんばんは。

りんちゃんこと宮澤千尋です(^-^)

 

みなさんは保育園・保育室にどんなイメージを持ち、

我が子を預けるとしたらどんな気持ちになるでしょうか?

 

幼稚園が主流だからなのか

昔流行った?三歳児神話からなのか

 

どうしても必要じゃないと預けられない」

 

そんな思いがわたしにはありました。

(この「どうしても」というのがクセ者で、大抵のことは「どうしても」ではないと判断してしまうマインドに産後は陥っていました)

 

三度の出産と産後を経てその思いに変化があり

現在三男は保育ママのもとで平日は保育をしてもらっています。

 

昨日は七夕祭りを終えた保育室から七夕飾りのおすそ分けと、

4月から七夕祭りまでの日々の様子をまとめたフォトアルバムの贈り物が。

 

フォトアルバムの中には

サッカーボールを蹴ったり

保育室のお姉ちゃんたちとお医者さんごっこをしたり

お洗濯干しの練習をしたりと

本当にたくさんの経験をする三男の笑顔がありました。

 

色々な思いがこみ上げてきて涙腺崩壊(T-T)

 

0歳でも1歳でも、保育者は母親だけでなくていいんだなぁ…と。

 

愛情をもって接してくれる大人が家族以外にもいるということに

そして、子どもだけではなく、

わたしに対しても心を寄せてくださる保育ママ

感謝の思いが止まりません。

 

 

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