泣いて笑って手をつなぐ

ひとりっ子 三児の母になる?!妊娠出産育児を通じての気づきや夫婦関係の変化を中心に書いています。

夫のここが好き(´▽`*)

大変だったことに焦点を当てた振り返り記事ばかりなので、夫婦仲大丈夫なの?家族笑ってるの?みたいな気持ちになった方も少なくないのでは…と思ったので、ちょっと楽しいことを書いておこうと思います。笑

 

 

 

家事できない君だけど…

夫は家事できない君ですが、わたしが家事は全く苦にならないので元気な時は全く問題ないのです。加えてわたしは風邪もめったにひかないので家事できない君で大変だったのはつわりの時くらいでした。

性格だと思うんですけど、常に何かしているのが好きで座ってくつろぐ時間をあまり欲さないというのも大きいかもしれません。あえてそういう時間を作って楽しむのは好きですけど(´▽`*)

 

サプライズ

わたしが記念日をうっかり忘れてしまうのに対して夫は必ず覚えていて花束&手紙とかケーキ&メッセージとか、必ずプレゼントしてくれます。これはやっぱり嬉しい♪

残業が多く毎日忙しいのにありがたいな…としみじみ思っています。

 

それから、たまに早く帰って来れる日にはスイーツを買って来てくれたり。『rinちゃん何が食べたいかな…これ、好きそうだな。』って考えてくれているのが嬉しいです(*^^*)

 

主婦業への感謝

家事できない君だからこそ?『rinちゃんは毎日すごいことをしてくれているんだよ!』と声をかけてくれます。

 

わたしが保育園落選で結果退職を余儀なくされ、養われているという感覚に申し訳なさを覚えていた頃もrinちゃんが家事も育児もすごくやってくれるから俺は安心して働けるんだよ。長時間労働だからrinちゃんの負担だって大きいでしょう。俺1人じゃないよ、2人で稼いだお金なんだよ。』と繰り返し言ってくれました。

 

聞き上手

そしてなにより…わたしの話す日々のなんでもない話をにこにこ聞いてくれます!!ちょっと友人関係で悩んでいる時もわたしの否定はせず、でもフラットな目線でのアドバイスをくれたり、一緒に悩んでくれたり。時間が経つと夫の方がわたしの抱えていたストレスをきっちり覚えていてくれたりもします。

 

毎日一緒に笑いながらおしゃべりできるのがわたしはとても嬉しいし、夫に出会えて本当によかったなぁと思うポイントかもしれません。

 

わたしも夫も思考パターンが論理的で、お互いに頭で納得すれば自分の気持ちもそちらに寄せて納得するところがあるので、夫婦の話し合いも割とスムーズに解決することが多いと思います('-'*)

 

お互いに尊重できているから…

わたしが毎日感謝の気持ちをもって「行ってらっしゃい」「お疲れ様でした、お帰りなさい」と素直に思えるのも、夫がわたしのことを尊重してくれているからだなぁと思います。

 

のろけ記事になってしまいましたが(汗)
家族全員毎日笑っています☆夫はわたしにとって最高のパートナーです(*^^*)

 

 

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長男産後の不安と不満

書いてみたらただの愚痴みたいになってしまいました(汗)それでもなにがストレスになったのか振り返ってみたので『あるある〜』でも『うつわ小さいな〜(笑)』でもいいので笑いながら読んでいただければと思いますヽ(;▽;)ノ


こんなにストレスまみれになりながらも、長男のことは可愛くて仕方がなく幸せを感じて過ごしていたことも事実ですよ('-'*)


 

体のこと〜主に産後1ヶ月〜

長男の産後、真っ先に不安を感じたのは会陰切開の痛みはいつまで続くのか…普通に座れるようになるまでどれくらいの時間がかかるのか、でした。それくらい痛かったし座ることもままならないのか…と涙が出そうになりました。

 

次に悪露。痛みの中でナプキンにまで気を遣わないといけないのか…これもいつまで続くんだ…と疲れ果てました。

 

最後に体型。くびれも消失し皮膚もたるんだぽっこりお腹。なんとなく大きくなった腰回り。初めて鏡を見た時は結構衝撃を受けました。これは…完璧には元に戻せないのでは…と落ち込みました。

 

会陰切開の痛みも1ヶ月を過ぎると落ち着いてきましたし、悪露も大分減っていたので、この2点に関しては割とすぐに悩みは消えていきました。

 

体型に関しては「産後だもんね…仕方ないよね…ゆっくり様子見だな…」とあまり考えないようにすることに(^_^;)

 

乳腺炎にも以前書いたように疲弊しました。

保育園問題

長男は3月生まれのため4月の0歳児一斉募集にはエントリーできず、もし空きが出れば…と生後半年で申請を出しつつ、4月の一斉募集に向けて色々リサーチをしていました。

 

ここまでが不安。この先が不満です(^_^;)


わたし(母親)だけが我慢している…

一番大きかったのはこれかもしれません。長男が生まれてからも生後半年を過ぎた頃からは友人とランチしたりちょっとお買い物はしたりとそこそこ外には出ていた方だと思います。(もちろん長男も一緒)

 

それでも禁酒・好みだけで服を選べない・1人でのびのびできる時間はない・まとまって3時間寝ることもままならない・授乳で常に空腹・乳腺炎が怖くて食べる物にも気を遣う・美容院にだって行けない・復職できるか分からないからお金もなんとなく使えない…と、当たり前ですがつもりつもっていく我慢。


こういう我慢が発生することは分かってはいたのですが、それに反して夫が自由に見えたんですよね…飲みもあれば家ではのんびり。通勤の電車ですら当時はうらやましかったです(>_<)

 

何かしたいことしていいよ、と言われて思い浮かぶのは家事だったりね…。

 

夫との外食

夫と外食する際はわたしが子守役。卓上の調味料やお皿に手を伸ばすのを阻止しながら授乳をしたりご飯を食べさせたり、周りの迷惑にならないようにあやす。ご飯の味なんて覚えていない状態なのに、夫はお酒を楽しみながら2時間ほどゆっくり。


わたしだってお酒好きなのに!!妊娠した時からずっと、今も授乳中だから我慢しているのに!!せめて1時間で終わらせてよ…と不満が募っていました。


「家で作るばかりだと大変だから外で食べよう、rinちゃんもその方が楽だよね?」

いいえ…確かに準備も片付けもないのは楽です…でも、違う意味で疲れるから!!!

「労りの気持ちは嬉しいけれど、わたしは外食も疲れるよ。家で夕飯作り&片付けを1回変わってくれるのが一番嬉しいよ。」と伝えたのですが、料理はハードルが高いのか採用されることはありませんでした。

 

こんな感じで加速度的に膨らんでいくストレス。

 

忘年会シーズン~とどめ?笑~

わたしも1人の時間を過ごしたい!!!という思いから、学生時代の友人たちとの忘年会には出席する!と宣言。夫は快諾してくれたのですが…

 

忘年会当日…なんと夫発熱。

長男を連れて行くとしても(子連れにも配慮されたお店だった)夫を放って行くわけにも…ということで、泣く泣く欠席することに。

 

でも、この時頭をよぎったのは『立場が逆だったら夫は忘年会に行けるよね…たぶん。』ということでした。モヤモヤ。

 

そして!!一晩で回復した夫は2日後にあった自分の忘年会に出かけて行ったのでした(-_-;)

お詫びにホテルのビュッフェに連れて行って!という口約束を軽視して守ってくれなかったのもその後しばーらく根に持っていました。笑

ちなみに夫の忘年会はこの一回だけじゃなかったですし新年会もありましたし朝帰りした日もありましたからね!!!

 

今思うと大して腹も立たないんですけどね、当時はそれくらいストレスが溜まっていたのだと思います(^_^;)

 

思いをきちんと伝える

当時は夫への遠慮のようなものがあり勝手に我慢している部分も多かったように思います。なにが辛いか、どう行動してほしいか、きちんと伝えればもう少し違ったかもしれないな、と思っています。


わたしがこのストレスから解放されたのは産後11ヶ月で断乳をし、睡眠が少しはまとまってとれるようになってからでした。

 

産後のみなさん、特に初めての産後のみなさん…神経質な方でなくてもやはり初めての育児で気づかぬうちに気を張っていたり疲労が溜まっていったりすると思います。先の道筋が分からないですしね。

パートナーでも友人でも親族でも自治体でもなんでもいいです、愚痴を聞いてもらったり家事育児の協力を仰いで自分の負担を少しでも軽くしていってほしいな…と思います。

友人とおしゃべりをし外に出かけていても上記のような状態でしたから、家にこもっているともっともっと精神が疲弊していくと思うので、1人で抱え込まないことを頑張ってみてください(>_<)

 

 

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雑記〜つわり〜

現在妊娠9w、気がつけば体重が4.5%減少していました。もともとBMIが18を切っているので、体重計の数値を見るとなんとなく危機感を覚えてしまいます…。あと、単純に体重の低下は体力の低下にもつながるのでイヤだな、と。

(つわりが明けると今度は増えすぎないでー!と願う日々が始まるのですが(>_<))


過去二回つらかったと以前書きましたが、特に第二子の時が…たまに見かける“抗がん剤治療の副作用”並だったのかな…というくらい苦しかったので、今回はマシだなと思っていたんですがやっぱりつらい。


日や時間帯によって波のあることもあれば1日嘔吐していることもあります。波があってふっと「わりと気持ち悪くないかも?」の時間がある分、今までよりは楽かなという体感です。


二回ひどかったんだから三回目は軽いかも…なんて楽観視はしていませんでした。つらいだろうと思っていました。


よく3人目に踏み切ったな…わたし…

(授かったことには本当に感謝しています。)


今回は夫が眼を見張る活躍を見せてくれていて本当にありがたいです。有言実行の男。


3人目に踏み切った経緯もいずれ書こうと思います(>_<)



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長男産後の落ち込み〜夫婦編〜

 

産後に対する不安

出産前から不安だったこと…それは夫のわたしに対する感情に何らかの変化があるのではないか…女性としては見られなくなるのではないか、ということでした。(初々しいですねー。笑)

 

初めてのことで不安しかない陣痛〜出産の時は絶対夫にそばにいてほしい…安心感が全然違う!と思いながらも上記の理由から立会いを迷ったほどです。笑

 

そしてもう1つわたしが恐れていたのは“産後クライシス”でした。ちょうどテレビなどでブームのように取り上げられていた産後クライシス。

産後のホルモンバランスの変化や守るべき赤ちゃんが産まれたことで夫のことが疎ましくなる…というあれです。

こんなに大好きな夫のことをわたしは嫌いになるのだろうか…なにそれどうしよう…と心配していました。

 

実際の産後

まず、産後クライシスはやってきませんでした!これはわたしと夫が出会ってからの年月が三年も経っておらず、好きという気持ちがまだまだ上昇中だったからだと思います。

 

長男出産後の入院中も寂しくてメソメソ泣いていたくらいですからね…(^_^;)

 

長い長い陣痛に付き合ってもらい、出産にも立ち会ってもらい…暴言こそ吐かなかったものの、おしりをグーで押さえてもらったし…産後の体は散々だし…と不安の渦へと飲み込まれていきました。

 

そんなわたしは授乳している姿を見られるのが恥ずかしく最初は部屋を変えたりケープをしたりしていました。

 

しかし…経験のある方はお分かりだと思いますが、それってものすごく大変だし疲れますよね。

 

産後で体力も戻りきっていない中そんなことが続くわけもなく、1ヶ月もせず夫の前で授乳、授乳しながらご飯を食べたりするようになりました。

 

夫婦生活

夫は出産前と変わらず、不安を口にしても「そんなことないよ、変わってないから大丈夫だよ。」と優しい。

 

でも—・・・

 

産後の1ヶ月検診も終わり、夫婦生活再開OKとなってもなにもない…なにもない…

 

以前と比べるまでもなく何もない!!!

 

体力的にも気持ち的にも、わたしだって“したいな”というわけではありませんでしたが、求められないのはやっぱり女性として見られなくなったから…?!!とかなり悩みました。

 

夫の本音

産後6ヶ月を過ぎた頃でしょうか…ついにモヤモヤとした不安を泣きながら夫に伝えました。

それまでも冗談っぽく?「もうおばさんだから興味ないんだー」と言ってみたりはしていたのですが、今回は本気具合が伝わったようで夫も真面目に対応してくれました。

 

結局のところ夫が“父親モード”全開になっているようだ…ということでした。子どもが可愛いくて可愛くて、そういうことをしたい気持ちが全然湧いてこないそうで…。

あまりにも何もしなさ過ぎて子どもの時ぶりに夢精をしてしまったということまで告白してくれました。おぉ…。

 

わたしへの優しさは相変わらずだし、手を繋いだり寝るときにくっついたりスキンシップはしていたので、わたしも素直にこのことを受け入れることにしました。わたしも“したい”訳ではなかったので、愛情に変化がないならそれで満足できました。

 

妻の方が“母親モード”になって夫を疎ましく思うことしか取り上げられることはないけれど、こういうパターンもあるんだなぁと一つ勉強になりました('-'*)

 

 

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出生前診断~わたしの場合~

※あくまでもわたしの場合・・・の話です。出生前診断に対して否定的な考えは一切持っていません(>_<)

 

出生前診断をしますか?

長男妊娠時に通っていた病院では何の案内もなかったのですが、次男妊娠時に通っていた病院では出生前診断のプリントを渡されました。

 

たしか母体血清マーカーテストだったと思います。

これは染色体異常がある可能性を測るもので、陽性が出たら羊水検査を勧められます。

長男の時から出生前診断はしない、どんな障害があっても赤ちゃんを諦めることはないから…と決めていたので、この用紙は一応夫に見せたあとすぐに捨てました。

 

検査を受けたとして、100%分かるわけではありません。確率が高く出たとして、「オッケー、どんとこい!」という気持ちよりも「違うかもしれないし…」という思いがうまれるかもしれません。産むという選択しかないのであれば出たとこ勝負だ!という気持ちでした。

 

障害は先天的なものだけではなく後天的なものもありますしね。

 

知らないから怖い

わたしは物事に対して知識があり色々と自分の中でシュミレーションできればとりあえず落ち着くタイプです。

障害は種類も度合いも様々ですので、全ての知識を得るなんてことはできませんが…わたしの親戚のことを少し紹介します。

 

祖父:後天的全盲で、わたしが物心ついた時にはもうほとんど見えていなかったと思います。

 

従兄:いじめから精神を病んでしまい、今で言う引きこもり・家庭内暴力〜入院〜社会復帰を経験しました。

 

従弟:先天的に脳に障害がある知的障害者です。小学校低学年の頃に受けた医療ミスによって重症化した疑いがあります。

 

従兄弟家族とは仲が良く住んでいる場所も近かったので毎週のように一緒に過ごしていました。

 

祖父はとても頭が良く、癌になり亡くなる80歳近くまで働いていました。友人も多く、祖父との散歩やおしゃべりは楽しいものでした。

従兄は現在幸せな家庭を築いていますし、従弟は平日は施設・週末は実家で暮らしています。ハッとするような彩りで絵を描いてくれる心優しい青年です。

(因みに従兄弟家族は女性1人を加えた3人兄弟)

従兄弟の家族もピーク時は本当に本当に大変でしたけどね。

 

このような環境で育ったことも、わたしには大きな影響があったと思います。家族(わたしと夫)の心持ち次第で乗り越え共に歩んでいけるかな、と。

 

なんとなく気になって購入した漫画(オススメ!)

とはいえ、色々な可能性を考えていて「知らないな…知っておきたいな…」と思ったのがダウン症児の育児でした。

 

そこで出会ったのがこちら。

ダウン症児のユンタ君の母、たちばなかおるさんのエッセイ漫画です。

(一冊目はユンタ君が生まれてダウン症だと分かってから通う小学校が決まるまで)

 

(二冊目はユンタ君が小学校に通いはじめてからウエスト症が完治するまで)

とっかかりとしてとてもオススメです。

行政との関わりなども描かれているので、家族だけで抱え込む必要はないということも分かります。

 

こちらはたちばなさん以外に発達障害のお子さんを持つ方との対談コラムあり、カミングアウトの難しさあり、漫画よりも立花さんの葛藤や思いがしっかり書かれているという印象です。

 

全て読み物としても面白いのでオススメです(^-^)

 

知っておいて損はない

電車に乗っている時におそらく知的障害である男性を「なんか変だから近寄らないほうがいいよ、怖いよ」と言った友人。

「オレ、頭おかしい奴の真似できるよ」と障害者の真似をして笑いにしていた友人。

悪意はないんでしょうが、ものすごく悲しい気持ちになりましたし傷つきました。無知は悪だな…とすら思いました。

 

我が子が違ったとしても、どこかで出会うであろう何らかの障害を持った人々。知らないと不思議に思ったり怖いと思うこともあるかもしれません。

 

我が子が「あの人はなんだか違うね?」と聞いてくるかもしれません。

 

少しでも知識があれば対応が変わってくると思います。知人からでも漫画・本からでも、知っていて損はないと思います。

 

 

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子育て方針〜子ども時代を振り返る〜

今回はわたしの過去振り返りなので特に内容は期待できないです(´▽`;)

子育ての理想とイメージ。

わたしのそれは、分かりやすく自分の育った環境です。
母はいつも笑顔で、休日は父もよく遊んでくれて、夫婦仲もよく(今思うと父が母のことを大好き。今も昔も。)、しつけは厳しかったですが愛されているなぁと思いながら成長しました。
 

環境

進路は国立小学校→難関?私立女子中学・高等学校→私立大学と進んだのですが、勉強!勉強!な親ではなく、受験のある年もお盆・クリスマス・お正月は楽しく過ごしましたし、日常生活ものほほんとしていました。親からのプレッシャーは皆無。
小学校もたまたま近所だったから受けてみた…という感じ。
幼少期は本が好きだったこと、ませていたこと、勉強はパズルみたいな感じで楽しかったことが重なり学習発達が早かったんですね…今は何も特別なことのない大人ですが(笑)
 
家庭環境にも学習環境、友人にも恵まれていたと思います。
 

自由と責任

厳しかった親も中学校入学を機に「rinはもう自分で判断できるでしょう。」としつけ終了?笑自由と責任を与えられました。
 
大学に入学して親元を離れても過剰な心配や口出しをされることなく…わたしがやろうと決めたことには一度も反対したり苦言を呈したりせず応援してくれました。
よく言われていた言葉は「rinが決めたことなら大丈夫。」でした。
 
自己肯定感…しっかりと持たせてもらえたと思います。
 
もちろん、何もない家族なんていないだろうというか…中学校〜高校の頃わたしの家族もバラバラになりそうになったり紆余曲折ありましたが、すでに人格形成はそこそこされていましたし当時は悩みましたが今となっては昔の話。親も人間よね…と大人の階段を登りました(^_^;)
わたしがノー天気なだけかもしれませんが、思い出されるのは楽しい思い出ばかりです。
 

わたしの子育て方針

しっかり愛し、ビシッと躾ける。
プラスの感情は必ず口に出して伝え、学びの環境を与えても見返りは求めない。

子どもには自己肯定感を持てるよう接してあげたい、大学も職業もなんでもいいけど学ぶことは楽しいことだよって伝えてあげたいなぁと思っています。
 
しつけはきちんとして、あとはのびのび笑顔で。
 
どんな道に進んだっていいんです。笑顔で幸せを感じながら生きていける人になってね(*^^*)
 
 

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雑記

こんにちはー、rinです。


絶賛つわり中で更新が滞っております…。

過去2回よりはマシ…な気がしているのですが長男のお弁当作り(におい)と送迎(体力)、そして謎に1日3回以上ある次男のうんちオムツ(におい)を替えるのがつらいです(^_^;)


過去2回の妊娠〜産後を振り返ったら現在に追いついて雑記的に日常を書いていきたいと思っているのですが…現在に追いつくのはいつになることか。


第三子は来年誕生予定です。

妊活中に夫が「新元号になるかもねー!」なんて言っていたのですが1年早かったですね。一家に昭和・平成・◯◯と、3つの元号が揃うことはありませんでした。ちょっと残念。笑


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